珍しく、地元で週末を過ごしていました。あ、冒頭の画像は週末に行った場所に張ってあったポスターです。この広告かっこいいなぁー。
江戸川競艇所
週末行ったのは、こちら。
ギャンブルの聖地、江戸川競艇所!
まぁ、まったくギャンブルをしない人間なので、こういうところに入るのは新鮮で、地元にあるのですが初めて入りました。ちょっとドキドキ。
競艇といえば、

シュバーーン!なんかこんなイメージ。
ですが、今回競艇所に来た理由はこちら、バーーン!
ゴムボートたいかい~。(ドラえもん風で)
なんか地元の子供会に例年、競艇所で開催されるゴムボート大会の参加のお誘いが来るとのことで、参加してきました。
会場に行ってみると~

普段は入れない、競艇所の中に入れます。
おお、身近にボートがたくさん!


これでレースをするのかな?どれもコンパクトだねー。なんか現場の雰囲気。いいね。
順番が来て、準備します。
ヘルメットにライフジャケット装着。
順番にゴムボートを乗せてくれるのです。

ゴムボートといっても、エンジンが付いたもので、かなり早そう。
しかも、添乗してくれるのは、レーサーの方らしいです。
女性のレーサーで、とてもきれいなお姉さん。こんな人がレースしてるんですねー。なんかかっこいい。
少し操縦もさせてもらってました。

ハンドル握って~。
しかもけっこうなスピードがでてましたねー。

これは楽しそう~。5分くらいでしたが、普段乗れないようなモーターボートに乗れるなんて羨ましい。
とっても楽しかったようでご満悦~。


んー、大人も乗りたい(笑
ボートを片付ける仕組みとかカッコエエ。
短い時間でしたが、貴重な体験でした。
江戸川花火大会
そして、夕方は同じく地元の江戸川花火大会へ。
前日からしっかり良い場所を確保してました。
もちろん飲みます(笑
ご飯はスーパーで買ったお惣菜ですが。
食べ終わった頃にスタート!

たーまやー。


かーぎやー。なんて言いませんでしたが。


ドカーン、ドドーン。いやー夏ですね。
フィナーレにどどどどーーん。
いやーすごい迫力。毎年、地元の江戸川花火大会には行ってるんですが、体の芯まで響くような、花火の衝撃波を感じれるくらいの近い距離でみるというのは、迫力満点です。一度この体験をしてしまうと、遠くで見るだけの花火が物足りなく感じちゃうんですよね。最高の贅沢です。
ゴムボートに乗れたり、花火を見たり、地元で楽しく過ごした一日でした。

基本的に海にはあまり行かないほうなので、子供たちを海水浴に連れて行ったのは
無事、中木港の駐車場に停めることができました。ここ、人気スポットのようで、ピーク時には朝5時くらいには駐車場がいっぱいになることもあるんだとか。おそろし~。
ヒリゾ浜は島ではないんですが、絶壁に囲まれてる場所なので、船でないといけないようです。
え、欠航???ここまで来たのに?
ここでも十分キレイそう。ということで入水~。
渡し船は小型の漁船ぽい感じですねー。
しばし漁船クルージングを楽しんで(笑)ほんの5分ほどですが。
見えてきたよ~。浜じたいはけっこう狭そう。数百人くらいでいっぱいになりそう。
トイレも何もないけど、船が5分おきくらいに往復してるので、何かあれば船に乗って戻れば良いとのこと。
ぷかぷか。
この日は少し波が高かったようで、これでも水の透明度は少し悪い日のようです。それでも十分。写真ではキレイに撮れてませんが、お魚たくさん!水中撮影ムズい。
なんとうつぼさんまで。とっても怖いうつぼさんですが、いじめるようなことをしなければ、大丈夫。
じゃん!オキアミ。
この感覚楽し~。
かなり長い時間、水に浸かってました。

最高の一杯。そして、すぐにダウン。おやすみー。
ホテルからの送迎で行けたので楽ちん。

ヒリゾ浜ほどではないですが、ここでもお魚たくさん。なんとウニまで!もちろんとるのは禁止ですが。
海の日差しはスゴイね。ちょっと日差しにいるだけで、肌がヒリヒリ。
まさか自分がというのが第一印象でした。
冷静に見ると明らかに怪しい口調。
元同僚は、このニュースの手口を知っていたので、あえて、騙されてるフリをしてみたようです。相手が言う前に「電子マネー買えばいいの?」「コンビニだよね?」って先読みしすぎ(笑
今日は3ヶ月に一度の土曜日の学校公開でした。天気がよいのにもったいない!と思うような不謹慎な親ですが、ちゃんと子供たちの授業の様子を見に行きました。
梅雨を前に引きこもり対策をしてみました。
おおできた。Macの画面がそのままテレビで写ってます。ちょっと新鮮。


たまにはキャンプ以外のお出かけも、ということで子供たちのご機嫌取りも兼ねて、夢の国に行って来ました。
ファストパスをとりに、まだ行ったことのない「トイ・ストーリー・マニア!」へ。
さすが人気アトラクション、ファストパスを取るのに30分の行列。夢の国コワイ。。。まぁ、これもパパの仕事ですからね。かわいい娘たちのために一人で寂しく並びますよ、ええ。なんとビックリ、入場一番で並んだのに、すでに19時過ぎのタイム。何この人気すごすぎる。
あ、富士山!
海をモチーフにしただけあって、場内は素敵なスポットがたくさん。子供たちも楽しそう。キレイだねー。
乗り物に乗ったり。
ショーを見たり。
実は数年前から欲しがってたダッフィー。念願のダッフィーが買えてよかったね。ずっと我慢していたのですごい嬉しそうでした。ちょっと前に、チップとデールのぬいぐるみもパパとママからプレゼントしたばかりでしたが、こういうのもいっか。
雰囲気がいいんだよね〜。


なんかコワイよ(笑)
雰囲気サイコー。まるで外国だね。
うん、今年は最後まで起きていられたね。
家のすぐ近くにあるんですが、暖かくなってきて、たくさんざりがにを見かけるようになってどうしても捕まえたかったそうです。女の子なのにザリガニ好き。んー、まー、いいか。
どれどれ。
あら、立派なザリガニさん。動きが単純なのでけっこう簡単に捕まえられます。
娘はご満悦。楽しかったらしく、次の日も付き合わされることになりましたが。。。
家族揃っての映画鑑賞は実は初めてかも。いつもばらばらで見に行ってました。
イスもふかふかだったし超快適。
下の子の8歳の誕生日を迎えました。
前日の夜に、品川のBUZZ SEARCHで仕入れ。会社帰りに素敵なケーキ屋があるのは便利ね。
ケーキの箱を開けるときの子供たちの笑顔はいつみてもいいね。(一番いい笑顔をしたのはママだったけど)
ケーキではなくてタルトですね。ここのタルトはいつ見てもごーじゃす。
おいしいね~。
ちょっと前にアウトレットで自分で選んだものなので、何かはわかってるんだけどね。
ちゃんと誕生日まで我慢出来ました。
プレゼントはディズニーストアで買った、ぬいぐるみとマグカップ。下の子はぬいぐるみ好きで、生まれた時にもらったテディベアを今でも大事に持ち歩くくらい好きなんですよね。なんかとても女の子です^^
もう買いました?ガルヴィ2014年04月号。キャンパー必読の雑誌というのはいうまでもないですが、我が家は一年ぶりに買いました!
キャンプ場のスタンプラリーです。今年はスタンプラリーの興味はなくなってますが、そんなことより…
今年も載ってた~。わーい。ということで、思い出記念購入です。昨年のスタンプラリーことはすっかり忘れていたんですが、かみさんが覚えていて、きっちり応募していてくれたようです。
家族の体調が不安定のためか、何回か雪中キャンプにいくタイミングを逃していました。しかし、計画的に進めていたスキー計画だけはなんとか気合を入れて、体調を回復させての出発です。

リフト券をゲット!群馬県内のいくつかのスキー場のリフト券が選べたので、今日いく予定のノルン水上スキー場の大人のリフト券をいただいちゃいました。ラッキー!
規模はそこまで大きくないですが、滑りごたえのあるそこそこ長いコースもあって、コンパクトにまとまった良いスキー場です。ん?コンパクト。あれ、なんか変な広告が見えるけど、、、
残念ながら、数日前から全国的に気温が上がってきたせいか、雪質はちょっと溶け気味。ガリガリではなかったですが、シャリシャリで少し水分が多めな感じです。
最高な状態とは言えないですが、レッツスキー!子供たちもだいぶスキーを楽しめるようになってきました。
キリが出ていたため、視界もちょいイマイチだけどしょうがない。

子供たちの上達が早すぎて、一番遅いのはママになりました^^;
今回、お世話になったのは
女性用の浴衣が選べるのはいいですね~。
素敵な暖炉を発見!これは(・∀・)イイ!!
雪景色の見えるお部屋で、こたつでまったり。うちにはこたつがないので、堪能します。ぬくぬく~。
食事の前に暖炉によると、大変!火が消えかかってるじゃないですか。薪をたさないと~。
上げ膳据え膳はママへの最高のご褒美。品数たっぷりで、美味しゅうございました。

食後は暖炉前でまったり。子供たちはウノに夢中で、パパは軽く一杯。至福の時間。朝も早くて、疲れていたのであっさり撃沈。
バイキング~。パパはお決まりの和食セット。おかわりは洋食セット。旅館だけあって、和食が充実しておりました。朝から満腹~。ちょっと食べ過ぎてしまい、お昼は食べれませんでした(汗
このスキー場、学生の頃に一度来たことがあったようなないような。それと、ここは小学6年生以下は毎日無料なので、お得感がありました。最近、子どものリフト代がタダのところ増えてますねー。子連れには嬉しいサービス。もっと広がれ~(笑
うーん、残念。でもきっちり滑りました~。
最後の一本は子供たちだけでリフトに乗せてみました。問題なく乗れたので一安心。
露天風呂で会話してる20代後半の野郎どもの恋話に耳を傾けながら、雪景色の露天風呂を堪能するオッサン。